普通の庶民的サラリーマンがネット通販でポチッたものを紹介したり、チラシの裏に書けば済むようなことを、わざわざ書いたりしてみるブログです。
スポンサーサイト
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
海道システム+リフジウム概略図
 
現在の水槽、海道システムにはリフジウムを接続していますが
簡単な概略図を。

メイン水槽の海道システムに標準的に付属している循環ポンプからクーラー(ZC-100α)を経由して
メインタンクに戻る水と、リフジウムに行く水をティーで分岐させてます。
リフジウムはオーバーフローになっていて、メイン水槽に戻ります。
suiso_giagram1.jpg
そんなに複雑なことはしていません。

リフジウムからの戻りの配管がメイン水槽に戻ってくると、海道システムに付属しているガラスフタが閉まらなくなるので、カドをガラスカッターで切る必要があります。
それについてはそのうち記載することとします。

全体図面
Suiso_design02.jpg
(細かい数値は作りながら若干変えてます)
スポンサーサイト
自作ライブロック DIY
 
さて、自作したライブロックについて、導入後してみてどうだったかを書いていなかったので書いてみようかと思います。
自作ライブロックの記事はこちらこちら

自分でライブロックを作ってみようという人が、どれほどいるのか疑問ではありますが、もしかすると意外と需要はあったりして。
自分の場合は、環境保護とか、そういった意味合いはでは無く、買うと高いし、水槽立ち上げ直後に水槽内で生きていけない生物が死ぬのも良くないし、ウミケムシやらヒラムシやら、変な生き物が導入されるのをなるべく避けようかなと思い作ってみました。
自然保護のためにも、ぜひ高品質の養殖ライブロックを安く作れるようになると良いですね。


IMG_5025.jpg
奥の白い物体が自作のライブロックです。(バックウォールとして作りました)
手前の紫色のライブロックは購入したものです。

ただし本来の意味でのライブロック(脱窒、硝化作用など)の役目は、導入直後には無いです。
また浄化作用のためのタネ菌が無ければ、なかなか水槽が立ち上がらないです。
そういった意味で、水槽を新規立ち上げる時には、ライブロックは買ったほうが良いです。
自分の場合は、チャームで1kgだけ買いました。
海道システムの取扱説明書には4~5kgのライブロックを入れるのが目安と書かれていますので、まだ、だいぶ少ないです。

私が買ったのはこれ。
(海水)カエルウオと内緒の秘密基地(1セット)(笑)

↑ライブロック1kg+カエルウオのセットが、特売で2000円以下でした。
通常時は2600円ぐらい?
チャームの商品写真よりも、全体が紫色の石灰藻に覆われたすばらしいものでした。


なぜか知らないけど、同じAグレード1kgは3565円で売られている。
カエルウオも欲しいし、安い秘密基地セットにしました。

っでこれに合わせて、自作のライブロック(今回入れたのはバックウォールのみ)を入れました。
このライブロックは背景にするために作ったものです。
このライブロックは自分で作った後、CO2パック2週間を経て
浄化作用を持たせるタネ菌をつけようと、1ヶ月ほど伊豆の海(小さい堤防)に漬けておきました。
波で削れて2/3くらいの大きさになってしまいました。


海から引き上げた後、海水も持ち帰り、簡単にキュアリングしてから水槽に入れましたが、ph(ペーハー)も安定しており、特にアルカリ性になるようなことも無く、無事に導入できました。
目に見える生き物としては、ヨコエビと、何やら名前の分からないダンゴムシのような平たい甲殻類(カイアシ類?)くらいしか付いていませんでしたが、目に見えないものが、かなり住み着いたはず。


IMG_5046.jpg
数日後に、再度phを確認しましたがアルカリ性になっている様子はありませんでした。
(左はリフジウムです。ウミブドウを植えた直後)


自分で作ってみて思ったのは、水槽の初期導入のために作るよりもライブロックの下に入れるベースロックとして使うのには、自分で作ったもので十分だと思いました。(初めはただのかさ上げ石だけど、そのうち浄化作用を持つようになる)


他に作ったライブロックは、1ヶ月のCo2パック(炭酸カルシウムに変化させる)の後、ベランダにしばらく放置してあります。
自作ライブロック Live rock DIY
 
さて、前回の記事から11ヶ月も放置しました。
いろいろあったのを、記憶をたどって小出しにしていきたいと思います。

前回の記事は自作ライブロックについて調べてみたところまででした。
今回は、ライブロックを自分で作ってみたので、それを紹介します。

YoutubeなどでLive rock DIYと検索すると、海外では作っている人がいるようで
いろいろ紹介してくれている。

彼らの作り方を大まかに説明すると、牡蠣ガラと砂利、サンゴ砂、粗塩とセメントを混ぜ合わせて
砂に所望の形を作っておき、そこへ流し込む(というか置いていく)やり方が多い。

フライブロックを自作する利点として、キュアリングが必要ないので、腐ったりしない。
また有害な生き物を水槽に持ち込まなくて済むなど、利点もある。

欠点としては、やっぱり、微生物、バクテリアが住んでいないので、彼らが住み着くまで
ただのコンクリートでしかないという事。浄化、脱窒が起きない。
また見た目が悪いなど。

自分はライブロックとバックウォールを作りたかった。
というのも、海道システムは奥行きが無いのだ。
かなり薄いライブロックでないと高さ方向に積み上げられない。
高く積まないと背面が丸見えでかっこ悪い。

なのでバックウォールも作ることにする。

まずはセメントから。
普通のセメントとホワイトセメントがあったが、なんとなくホワイトセメントを選択。
IMG_4754.jpg
たぶん、好みで選んでかまわない。
ただし、1分で固まるとか、5分で固まるとかいうやつは、やめたほうが良いです。
かき回してるうちに固まってしまうので。

粗塩は安く買えなそうな感じだったので、省略。

この牡蠣ガラ(お徳用)を購入


さらにサンゴ砂を購入

多孔質に仕上げたいのでパウダーよりも粒が大きめの方がいいと思う。

さらに粒大きめのサンゴ砂(カケラ?石?)を購入


この時点で2000-3000円の出費だ。
生のライブロックは1kgでこのくらいの値段だろうから、必要経費と考えることにする。

まず牡蠣ガラ
IMG_4815.jpg
アルカリに傾けたい人向けだろうか。そんなに需要はなさそうな気がする。

IMG_4816.jpg
明けると小分けになっていて、フィルターとして使用する物らしい。

IMG_4817.jpg
手にとってみるとこんな感じ。

IMG_4819.jpg
かなり汚れているので洗ったほうが良いです。
洗わずにフィルターとして使ってしまった人は悲惨な目にあうでしょう。

IMG_4820.jpg
一通り洗い終わった。

IMG_4823.jpg
自分の好きな配合で混ぜる。枝状のサンゴ砂が写ってないが、忘れてて後から入れました。

これをセメント、水と混ぜる。できれば手袋したほうがいい。
IMG_4824.jpg
コネコネ

多孔質を保つために水は少なめが良さそうだ。
ただし、水が少なすぎると脆くなる。


ここで失敗に気が付く・・・。
先に砂の型を決めておくべきだった。
この型でライブロックの形が決まるのです。
セメントが固まるので急いで準備して、結構テキトーになってしまった。

慌てていたのでライブロックの写真を撮り忘れた。
そのうち、水槽に入れた写真などで紹介します。

バックウォールの写真しかない。(バックウォールもライブロックだけど)
IMG_4826.jpg

凹んだところに、サンゴイソギンチャクが入る予定だ。
(→結局、浅すぎて定着しませんでした)

これに砂をかぶせて、半日放置。
IMG_4827.jpg

完全に固まったら砂をどける。(結構砂が付くけど、サンゴ砂なので気にしない)
IMG_4828.jpg
バックウォールだ!(我ながら形状にセンスが無いなと思う)

このままではアルカリが強すぎて水槽に入れられないので
CO2(二酸化炭素)で中性の炭酸カルシウムに化学変化させる必要がある。
(前回の記事参照)

で準備したのが、昔使っていた、水草育成用のCO2ボンベ+レギュレーター
IMG_4829.jpg
無ければ、スーパーマーケットで冷凍食品を買って、その際にドライアイスをもらうと良いです。
ドライアイスが昇華すると、二酸化炭素です。
昇華すると体積も800倍だか1000倍だかに膨らみます。
ちなみに二酸化炭素は空気より重いです。だいたい2:1.3くらい。

ビニール袋を3重にして、CO2チューブを突っ込んで、ゴムなどで止める。
IMG_4830.jpg
CO2注入し、水酸化カルシウムを炭酸カルシウムに変化させようとしているところ・・・。
本当にその化学変化が起きているかは良くわからないが、理論上は変化しているはず。

このまま、1ヶ月放置、たまにCO2を追加する。

実は、この後、このバックウォールは海に沈めて微生物を付着させる事に・・・。
ライブロックをDIY?ライブロック自作の材料は?
 
ライブロックも作ろうかなー、っと考えてます。
水槽に入れるかどうかは別として。
まだ考えているだけです。

ライブロックは作るものじゃないって知ってるんですが。
高いですよね。ライブロック。

CPファームさんなどでは人工ライブロック(?)といわれるものを
作って、海に沈めて熟成させてるみたいですが、

それに似たようなものを作れないかな。っと。
そこで、いろいろ調べてみましたので、忘れないうちにメモっておきます。


簡単に作れそうなものは、コンクリートですね。
砂利とセメント混ぜて、好きな形にすれば、良いはず。
ただしセメントは化学的に水と反応して固まるはず・・・
水槽に入れても問題ないのかな?と心配しました。

ネット上には、いろいろな情報があふれてますね。
正確な情報かどうかの判断は、各自が行う必要がありますが。

いろいろ調べてみたところ・・・

コンクリート=セメント+砂利

コンクリートが乾いた直後に水に入れると
強アルカリになる→生体死亡→ダメじゃん

よく庭の池をセメントで補修→コイが全滅
ってパターンが多いみたい。

アク抜きすると大丈夫らしい。
アク抜きって一体なんだ。 そもそもセメントからアクが出る?

どうやらアク抜きと言っているのは、セメントの化学変化についての事のようだ。
業務用にはアク抜き材なるものがあるらしい。っが単に酸で中和させるだけ(?)

Yahoo知恵袋
コンクリート池のあく抜きについて コンクリート池を作り錦鯉を飼育しようと思...
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1356205033


自分は化学屋ではないので良くわからんですが、wikiによれば

セメントは、水と反応すると水酸化カルシウムを発生させ、強いアルカリ性を示す性質がある。そのため、目や鼻、皮膚に対して刺激性、溶解性があり、硬化前のセメントが付着した状態が続くと目の角膜や鼻の粘膜、皮膚に炎症や出血が起きる可能性がある(セメント皮膚炎)。完全に硬化した後のセメント(モルタル・コンクリート)の場合は水酸化カルシウムは二酸化炭素と反応し中性の炭酸カルシウムとなっているので、炎症を引き起こす可能性は多くの場合ない。

いろいろ調べてみたところ、水酸化カルシウムは、しばらく放っておく事で
自然に空気中の二酸化炭素と反応して中性の炭酸カルシウムになっていくって事らしい。
よくテトラポッドを海に入れる前に堤防脇に置いてあるのも、そのためだとか。

じゃあ炭酸カルシウムって何ぞや、水槽に入れて委員会?と、またwikiで・・・
炭酸カルシウム(たんさんカルシウム、calcium carbonate)は、組成式 CaCO3 で表されるカルシウムの炭酸塩である。
貝殻やサンゴの骨格、鶏卵の殻、石灰岩、方解石、霰石、大理石、鍾乳石、白亜(チョーク)の主成分で、貝殻を焼いて作る顔料は胡粉と呼ばれる。土壌ではイタリアのテラロッサに含まれる。


サンゴの骨格?!
って、ライブロック=昔はサンゴの骨格だったもの=サンゴ石=石灰石=炭酸カルシウム

結局、ライブロックとセメントの主成分は一緒って事か。

セメント固めて、空気中に1ヶ月か1年か置いて、海に沈めればライブロックって事か・・・。
でも実際は成分が一緒でも生物が住み着くための微細な穴(多孔質)がある事が重要なんだろう。

空気中の二酸化炭素に反応して炭酸カルシウムにするのに
長時間、雨風にさらす必要があるらしいですが、加速させることも可能らしい。
http://footprintofhasi.blogspot.jp/2014/04/blog-post_10.html
同じようなことを考えている人、結構いるんですね。
上記URLでは発酵式CO2発生で、と記載されていますが
発酵式だとメタンだかアルコールだかなんだか、CO2以外にも出るけど、良いのかな?

もっと簡単なのはドライアイスでしょう。
ドライアイスはCO2を固体にしたもの。

これだと、スーパーで冷凍食品買ったときに貰えるんで
これを大事にもって帰って、セメントのライブロック偽岩と一緒に
ビニール袋に入れとけばOKでしょう。

CO2は空気より重く、気化すると800倍(?)くらい体積が増えるんで、
ビニールにライブロック(偽)とCO2(ドライアイス)を入れて空気を抜いて、3重梱包して
膨らんできたら上から圧を抜けば良いはず。
上記URLの人の計算が正しければ1週間で
水酸化カルシウム(強アルカリ)→炭酸カルシウム(中性)になるはず。


あとは、多孔質化させる方法だけど
そもそも、コンクリートにするには砂利を混ぜるんだから
砂利の代わりに、サンゴ砂、サンゴ石を混ぜ込んでやれば、かなり多孔質になる。
しかもサンゴ砂は激安。9Lで2000円。


これを潮通しの海に数ヶ月沈めておけばライブロックの完成か?!

うちの近所は熱帯の海ではない海域だから、水槽の環境に耐えられない生き物が
くっ付く可能性はあるけど、問題ないでしょう。たぶん・・・。


[追記]
https://www.youtube.com/results?search_query=DIY%20LIVE%20ROCK
海外ではライブロックを自作する人が、結構いるのかな?
かきガラを使ってる人が多いですね。あと多孔質化のためだと思うけど粗塩。
かぎガラ+サンゴ砂+粗塩+セメント+水をサンゴ砂の上に載せて成形するみたいです。
やってみようかなあ。
かきガラ600g=400円ちょっと
リフジリウム用の水槽と水槽台
 
リフジウム用の水槽と水槽台の製作についてです。

すでに製作済みですが、ちょっと紹介を。

今回、カミハタの街道システムに、無理やりリフジウムを
接続しようと思っています。

リフジウムについて知りたい方には検索してもらうとして
(リフジューム、レフジューム、レフジウム、Refugium)

そのためにCADで図面を作りました。
Suiso_design01.jpg

街道システムよりちょっと高い位置にセットして
オーバーフローでメイン水槽(海道システム)に流します。

メイン水槽より下にしてしまうと、ポンプで汲み上げなければならず
せっかくリフジウムで発生させた微生物がポンプに巻き込まれて
死んでしまうと考えたからです。
微生物が死んでしまうと、水を汚す原因になりリフジウムの
魅力が半減してしまいます。

リフジウムからメイン水槽に流れ、クーラーを経由し、リフジウムに戻ってくる予定。

今回、リフジウム用に選択したのは

金魚のお部屋 ブラックM(笑)。これです。
子供向けと思われる金魚用の水槽セットです。

IMG_4751.jpg
中に入っているこれらのポンプやらフィルターやらは使いません。

この水槽、何が良いかというと、底面がプラスチックだけでできているので
簡単に穴が開けられるのが、いいです。
S,M,Lがあり、Lだと大きすぎるので、Mサイズにしました。
水槽サイズ(約) W359×D220×H262mm
値段は1500円くらいで、お買い得です。



照明は24時間点灯の予定です。

LEDの省電力かつ高輝度の商品を探し、これにしました。
実売価格4000-5000円くらい。

IMG_4481.jpg
箱。

IMG_4489.jpg
側面にスイッチが3個付いてます。
白、赤、青のLEDをそれぞれON/OFFできます。

IMG_4490.jpg
大きさはこんな感じです。
サイズ(約) 幅30.7×奥行き8.5×高さ2.1cm
定格消費電力:10W
生産国:韓国
日本製が良かったけど、純国内産のLEDライトなんてなさそうです。
おそらくLED以外のコンポーネントは中国製と予想。
時代ですね。。。

●演色性Ra85のクリアな明るさで、3色のLED(球数:白24個・青5個・赤5個)をそれぞれ切り替え・組み合わせて使用できます。
●全光束500ルーメンで明るさが従来品より200%UPしています。
●高輝度SMD LEDを使用し、省エネ長寿命(約4万時間)を実現しています。
●スライド式のライトリフトを使用することで、30~36cmのフレームレス水槽・フレーム水槽に対応可能です。


演出色ってのは良くわかりませんが、とりあえず30cm水槽用としては
全光束500lmで、なかなか明るいです。

IMG_4494.jpg
全部ON!
直視できないくらい眩しいです。
リフジウム目的の30cm水槽には十分な明るさでしょう。
波長は良くわかりませんが。
赤と青はほとんどおまけ程度です。
複数の波長が入っているので海藻だけなら問題ないと思います。
使ってみてから感想を述べることにします。


IMG_4495.jpg
赤と青だけON。
ほとんど意味ない感じ。
波長の関係もあると思うけど暗いです。
植物の光合成は期待できないと思います。
いやらしいムードにしたい人には良いのかも。


さて、照明はさておき
水槽をオーバーフローにするべく穴あけです。
使う工具はドリルとカッターとだけです。

IMG_4740.jpg
接続する配管に合わせて、小さい穴をいっぱい開けて

IMG_4742.jpg
カッターで切り落として、ヤスリがけします。

IMG_4749.jpg
配管をつけて水漏れチェック。
配管内側からポタポタ垂れてますけど・・・。
パッキン使ってないのと、コーキングで埋めてないので。当然か。

IMG_4753.jpg
パッキンです。トイレ用って書いてある・・・。

プラスチック底の水槽のオーバーフロー加工については別途記載したいと思います。


IMG_4757.jpg
水槽台の方も、同様に穴あけします。
水槽台は配管の外径より一回り大きい穴にする必要があります。
自分は小さく開けすぎて、この後、修正しなければなりませんでした。


IMG_4758.jpg

この後、一回り大きい穴あけをしましたが、写真なしです。
穴あけの後、ヤスリできれいにします。
加工後、加工した場所をニスで塗っておく方がいいです。

とりあえず、今日はここまでで。





[検索タグ]
カミハタ 海道システム リフジウム レフジウム
GEX CLEAR LED PowerIII 300
ジェックス クリアLED パワーⅢパワーIII 300
金魚のお部屋 ブラックM
水槽台 加工 オーバーフロー 水槽 塩ビ 穴あけ DIY パッキン 水漏れ リーク
[ad]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。